AIエージェントセキュリティの料金:1台5ドルから
料金
エンドポイント単位。
ほかに数えるものはありません。
エンドポイントとは、センサーが入ったマシンのことです。エージェント、ユーザー、チェック、フレームワークは課金対象になりません。
多くのチームが選択
プラットフォーム
エンドポイント / 月
検出されたエンドポイント数にもとづき毎月請求。最大25エンドポイントまで14日間無料、カード登録不要。
無料で始める(カード不要)
エージェントに許可する操作を会社のルールとして一度設定し、すべてのエンドポイントで適用
ZYBEをインストールした瞬間に、すべてのマシン上のエージェント、MCPサーバー、スキルを一覧化
各エージェントが読み取れる認証情報を、値ではなく名前で把握
プロンプトインジェクション、認証情報の窃取、破壊的なコマンドを実行前に阻止
危険なサーバーやパッケージを、ワンクリックですべてのエンドポイントでブロック
EU AI法からSOC 2まで7つのフレームワークの監査レポートを、実際の証拠から作成
ボリューム料金
最初の200台
1,000台まで
5,000台まで
エンタープライズ
ご相談ください
5,000エンドポイントを超える場合や、調達に書面が必要な場合。個別にお見積りします。
営業に相談
公開価格を下回るボリューム料金
請求書払いとデータ処理契約
SSO、SCIM、MDMによる全社展開
製品を開発している担当者が直接対応
ローンチリストに登録
自社環境での費用
自社の環境
エンドポイント
エンドポイント数
エンドポイントあたり
/ 月
{n}エンドポイントで月額{total}
より大規模な環境は、公開価格を下回る個別見積りとなります。
その月に検出されたエンドポイント数で計測します。
よくある質問
エンドポイントはどのように数えますか?
センサーが登録されたマシンを、1日に1回カウントします。報告が途絶えたマシンは、猶予期間を過ぎるとカウントされなくなります。
エージェントやユーザーには追加料金がかかりますか?
いいえ。1台のノートPCで4つのエージェントが動いていても1エンドポイントです。1台のサーバーで1つのエージェントが動いている場合も同じです。ユーザー、チェック、フレームワークは課金対象になりません。
単価はどのように下がりますか?
最初の200エンドポイントは1台あたり月額5ドル、次の800は4ドル、1,000から5,000までは3ドルです。それを超える場合は個別にお見積りします。
トライアル終了後はどうなりますか?
カードを登録するまで、ワークスペースは最大25エンドポイントで引き続き動作します。データが削除されることはありません。