セキュリティチームのためのAIエージェントセキュリティ
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マシンにとどまるもの、外に出るもの
コンソールは、あなたのものを一切預からずに、セキュリティチームの役に立つよう作られています。この線引きは、すべてのエンドポイントで同じです。
マシンにとどまるもの
コンソールに届くもの
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セキュリティチーム向け
実際に処理できるキューと、すぐに使える遮断スイッチ。
原因ごとにまとめた問題とその横に修正策。背後のセッションまでわかる脅威。調整できるルール。そして10秒ですべてのエンドポイントに届く封じ込め。
ある脅威の詳細画面。ルールでブロックされ、オートメーションで処理されています。使用された認証情報、その後のセッションの動き、修正策も表示されています
既存のツールが一度も目を向けてこなかった、生きた攻撃対象領域
開発者のマシン上のエージェントは、認証情報を読み、コマンドを実行し、Webページやファイルからの指示に従います。正規のログイン情報を持った攻撃者のように振る舞うのに、既存のツールはどれもそこを見ていません。
エージェントの行動が見えない
エージェントは開発者自身のアカウントで、シークレットを読み、コマンドを実行し、ネットワークにアクセスします。EDRに見えるのはシェルだけで、それを動かすエージェントも、きっかけとなった指示も見えません。
新しい攻撃はプロンプトの形をしている
汚染されたWebページやツールの結果が、キーをどこかに送れ、コマンドを実行しろとエージェントに指示します。ログに現れる頃には、その操作はすでに実行されています。
対処する手段のないアラート
何かに気づいても、そのスキルやパッケージをすべてのマシンで一斉に止める手段がありません。本物の攻撃と、ふだんのエージェントの動きを見分けるベースラインもありません。
問題を原因ごとにまとめ、影響するマシンの数で順位付け。解消する1つの修正策も表示
数秒で届く脅威:注入されたテキスト、その出所、止めたコマンド、背後のセッション
すべての脅威にグラフ付き:エージェント、エンドポイント、認証情報、送信先を1画面で
エージェントごとのベースラインがあるため、小さな揺らぎが攻撃と誤認されることはありません
サーバー、スキル、パッケージを一度ブロックすれば、オフライン時も含めすべてのエンドポイントが拒否
標準のルールに加えて独自のルールも設定可能:プロファイルごとにReport、Ask、Block
最初から有効なチェック。注入された指示から使用中の認証情報まで
でサーバー、スキル、パッケージをすべてのエンドポイントでブロック
ルールへの対応方法:記録する、開発者に確認する、完全にブロックする
検知の仕組み