CISOのためのAIエージェントセキュリティ
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マシンにとどまるもの、外に出るもの
コンソールは、あなたのものを一切預からずに、セキュリティチームの役に立つよう作られています。この線引きは、すべてのエンドポイントで同じです。
マシンにとどまるもの
コンソールに届くもの
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CISO向け
組織全体をひと目で把握し、改善しているかがわかる。
開発者がいくつのエージェントを動かしているか、それぞれが何にアクセスできるか、何が問題か、その数は減っているか。アンケートではなくエンドポイントからの報告をもとに、ひと目で読み取れるボードと、監査人に通用するレポートを提供します。
コンプライアンスボード。7つのうち6つのフレームワークが、スコアと、充足、一部充足、未充足、手動のコントロールとともに表示されています
質問はすでにあなたに届いているのに、答えがまだない
取締役会もあなたと同じニュースを読んでいます。開発者は、あなたが導入した覚えのないAIエージェントを動かしており、それに関する質問があなたのもとに届きます。
どれだけリスクにさらされているのか?
いくつのエージェントが動いているのか、それぞれが何を読めるのか、誰もレビューしていない何をインストールしたのか、誰にも答えられません。EDRはエージェントをまったく認識しないため、正直に言えば、今はわからないというのが答えです。
統制できていると証明できるのか?
EU AI法もSOC 2の監査人も、いまやAIシステムについて質問してきます。それなのに証拠は、誰かが手作業で記入したスプレッドシートで、署名した日にはもう古くなっています。
状況は改善しているのか?
問題が見つかったとしても、四半期ごとにリスクが下がっていることを経営層に示せる指標が1つもありません。そのため、毎回のレビューがゼロからの出発になります。
組織全体のボード:エージェント、アクセス範囲、未解決の問題、カバレッジを1画面で
エンドポイントごと、エージェントごとのリスクスコアと推移。進捗を示せます
EU AI法からSOC 2まで7つのフレームワークを有効なチェックから評価し、日付入りのPDFで出力
証明できるカバレッジ:報告が途絶えたマシンは問題なしとみなさず、必ず指摘
すべての問題と脅威を、エンドポイントと背後のセッションまでたどれるため、証拠として通用します
SSOとSCIMを使いMDMで展開。開発者が手作業でインストールするものはありません
EU AI法からSOC 2まで、標準で評価するコンプライアンスフレームワーク
最初から有効なチェック。それぞれがコントロールと修正策に対応
コマンドボード:組織全体、脅威、アプリケーションセキュリティの全体像
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